やわらかな風が心に吹くドラマ『青葉家のテーブル』第2話が公開

『青葉家のテーブル』第2話「君の好きなとこ」をLG 55UJ6500で視聴

こんにちは、奥成大輔(オクナリダイスケ)です。

『青葉家のテーブル』の第2話はもう観ましたか?

短編ドラマ『青葉家のテーブル』は、先日ぼくが2019年のカレンダーを購入したネットショップおよびECメディアを運営する『北欧、暮らしの道具店』のオリジナルドラマなのです。

第1話「トモダチのつくりかた」が4月に公開され、待望の半年ぶりの第2話は「君の好きなとこ」です。

偶然すぎる『青葉家のテーブル』第2話のタイムリーな公開

青葉家のテーブルの第2話「君の好きなとこ」が今日配信されるということは全く予想外でした。

なにしろ、たまたま昨日の仕事のオンラインでの打ち合わせ中に、
「北欧、暮らしの道具店のオリジナルドラマが面白いんだよ!」
という話を相手の方にした直後だったのです。

偶然すぎる第2話のタイムリーな公開を今朝インスタグラムで知ったとき、我ながらびっくりしました。

テレビでYouTubeが観られる方はぜひテレビで視聴を

ドラマの登場人物やあらすじは『北欧、暮らしの道具店』のドラマ紹介ページをご覧いただければと思います。

映像や色彩がキレイなので、テレビでYouTubeが観られる方はぜひテレビ画面で観ることをおすすめします。

ぼくも、最近わが家にやってきた55型のテレビLG 55UJ6500で、『青葉家のテーブル』を満喫しました。

『青葉家のテーブル』第2話「君の好きなとこ」

ドラマに流れるやわらかな風が心の中に吹く

その『青葉家のテーブル』、第1話も今回の第2話も、ほっこり、さわやかで、ドラマに流れるやわらかな風のようなものが心の中に吹きます。

『青葉家のテーブル』の登場人物のキャラクターの一人ひとりの後ろには、海の中の氷山のようにさまざまなストーリーが裏に隠されていることを連想する奥深さがあります。

誰もが最初から穏やかなのではなく、これまでの経験を経てみな何かを学び穏やかになっていくのだと感じています。
その深みが本当に味わい深く、そして観ていると心が洗われて清々しい気持ちになります。

メイキング映像で確信するドラマから伝わるワクワク感の正体

第2話の制作風景を紹介するメイキング映像も公開されています。

ドラマからもスタッフの皆さんのワクワク感が伝わってくるのですが、メイキング映像を観ると現場の空気感まで伝わって観ている私たちまでワクワクします。

【メイキング】主演・西田尚美「北欧、暮らしの道具店」オリジナル短編ドラマ『青葉家のテーブル』第2話

なつかしい時代を思い出す第1話「トモダチのつくりかた」

第1話をまだ観ていない方は、こちらもぜひご覧ください。
自分が学校にかよっていた頃を振り返り、なつかしい時代を思い出します。

『青葉家のテーブル』 第1話「トモダチのつくりかた」

まとめ

子供の頃、父親が休みの日曜の朝、穏やかな空気が流れていたいつもより少し遅い朝食の食卓を思い出すかのようです。

いつしか、ぼくは家族と徐々に距離を置くようになり、子供の頃のそんなやわらかな朝のことはすっかり忘れていました。

いま、わが家には穏やかな時間が戻りつつあります。
自由で穏やかな時間をこれからも大切にしていきたい。

そんな自分の気持を再確認する『青葉家のテーブル』第2話「君の好きなとこ」でした。

『青葉家のテーブル』第2話「君の好きなとこ」をLG 55UJ6500で視聴

ABOUTこの記事をかいた人

奥成 大輔

1968年神奈川県生まれ、栃木県那須烏山市在住 1992年、大学卒業後(株)本田技術研究所に入社。 2002年に豊かな自然と環境の良さにひかれ那須烏山市に移住する。 2008年、ライフスタイルを見直すことがきっかけで退社し独立。 2010年1月より「個人の働き方の常識を変え、ライフスタイルを革新する」をテーマにもしも大学公認講師としてドロップシッピング教育活動を開始。 講座を通じて、初売上達成者の方から月商100万円を超えるショップオーナー様まで多数輩出。 もしもドロップシッピング10周年記念イベントでは公認講師部門で表彰。 どろっぷしっぴんぐ研究所代表。