1年ぶりのロードバイクは那須烏山の絶景スポットライド

1年ぶりのロードバイクは那須烏山の絶景スポットライド

こんにちは、奥成大輔(オクナリダイスケ)です。

乗ってきましたよ!
ロードバイクに。

外を実走で走るのは1年ぶりです。
秋の那須烏山を満喫してきました。

1年ぶりのロードバイクは那須烏山絶景スポットライドへ

本当に久しぶりに外を走りましたが、この季節は花粉もなく天気もよかったので最高でした。

直線で走りやすい烏山大橋下の那珂川沿いの道。

直線で走りやすい烏山大橋下の那珂川沿いの道

直線で走りやすい烏山大橋下の那珂川沿いの道

バランス感覚がまだちゃんと戻っていなくて、不用意に後ろを振り返ったら不安定になったり、首を痛めそうになりました。

怪我をすると治りにくいので、当分の間は無理なことはしないようにしたいと思います。

秋の紅葉狩りの時期に絶景になるひのきや

そして、秋の紅葉狩りの時期に絶景になる落石の向かいにあたるひのきや。

秋の紅葉狩りの時期に絶景になる落石のひのきや前

秋の紅葉狩りの時期に絶景になる落石のひのきや前

落石を望む、近代化遺産の境橋

落石を望む、近代化遺産の境橋。
境橋は、姿や趣はそのままに、キレイに塗装されていました。

落石を望む、近代化遺産の境橋

落石を望む、近代化遺産の境橋

こんなに止まって写真を撮っていると、まさにインターバルトレーニングのようです。

境橋から興野へ抜ける道

さらに、那珂川の東側を通る、クローバーステーキハウスがある興野に抜ける道へ。
渡ってきた境橋と落石を望む景色はまさに絶景で、これからの紅葉シーズンが楽しみです。

渡ってきた境橋と落石を望む

渡ってきた境橋と落石を望む

有酸素領域の心拍数で走れない那須烏山周辺

ただ、120から130bpmという有酸素領域の心拍数では走れませんでした。

気づくとあっという間に心拍数は150bpmを超え、坂道があるとあっという間に160bpmも超えます。

那須烏山は周囲を山に囲われた盆地なので、どこに抜けようとしても坂道は避けられません。
今日のところは勾配のきつい道や交通量の多い道を避けて走らないように、家まで戻ってきました。

花立峠のふもとではそばを収穫していました

花立峠のふもとではそばを収穫していました

まとめ

最後に外を走ったのは昨年11月の秋のもてぎエンデューロ。

ローラー台で自転車を最後に漕いだのは2月、その後3月の終わり頃にはぎっくり腰に…

ようやく最近になって痛みがなくなり、ロードバイクに乗ってみました。
不安なく前屈ができるまで筋肉は回復したものの若干の不安はありましたが、まずは大丈夫そうです。

1年ぶりに外を実走しましたが、秋晴れの中のロードバイクでの走行は爽快でした。

1年ぶりのロードバイクは那須烏山の絶景スポットライド

ABOUTこの記事をかいた人

奥成 大輔

1968年神奈川県生まれ、栃木県那須烏山市在住 1992年、大学卒業後(株)本田技術研究所に入社。 2002年に豊かな自然と環境の良さにひかれ那須烏山市に移住する。 2008年、ライフスタイルを見直すことがきっかけで退社し独立。 2010年1月より「個人の働き方の常識を変え、ライフスタイルを革新する」をテーマにもしも大学公認講師としてドロップシッピング教育活動を開始。 講座を通じて、初売上達成者の方から月商100万円を超えるショップオーナー様まで多数輩出。 もしもドロップシッピング10周年記念イベントでは公認講師部門で表彰。 どろっぷしっぴんぐ研究所代表。