ライド後のグリコ マックスロードホエイプロテイン ストロベリー味はおいしい

グリコ パワープロダクション マックスロードホエイプロテイン ストロベリー味

今日紹介するのは『グリコ パワープロダクション マックスロードホエイプロテイン ストロベリー味』です。

先日、Gufo サイクルワークスに行ったときに購入しましたが、お店のお客さんの多くの方が愛用されています。

私も久しぶりにロードバイクに乗って、そういえばプロテインが切れていたなと思い購入しました。

プロテインは運動後30分以内に摂取する

プロテインは筋力の増加などを目的に、運動後30分以内に摂取するのがよいといわれています。
運動後の筋組織を修復するのに必要な栄養素をすばやく補給することがポイントなのだそうです。

そのため、私のように大して長い距離を走っていない場合はどうか?

これは私なりの考察ですが、軽い運動でも筋肉痛になるような運動をしていれば、プロテインをしっかり吸収して筋力アップのチャンスと捉えられるのではないでしょうか。

グリコ マックスロードホエイプロテイン ストロベリー味とシェイカー

グリコ マックスロードホエイプロテイン ストロベリー味とシェイカー

マックスロードホエイプロテインは乳由来のホエイたんぱくを使用

体づくりには欠かせないたんぱく質として、乳由来のホエイたんぱくを使用したプロテインです。おいしさにこだわりました。毎日飽きることなく飲み続けることができます。いちご果肉を配合した、フルーティな味わいです。体づくりに必要な8種の水溶性ビタミン、カルシウム、鉄を配合しました。トレーニングで体づくりをしたい方、そのためにがんがん毎日プロテインを摂りたい方におすすめです。
出典:グリコ マックスロードホエイプロテイン ストロベリー味

プロテインには、このグリコ パワープロダクションのマックスロードホエイプロテインのように乳由来のものもあれば、大豆をはじめとした植物由来のプロテインがあります。

それぞれに特徴があり、身体への吸収する時間が異なります。
大豆由来のたんぱくは、吸収に時間を要するといわれています。

一方で、乳由来のホエイたんぱくはすばやく体内に吸収されます。
そのため、運動後に摂取して筋組織に栄養を早く与えることに優れているのだそうです。

プロテインシェイカーで水にプロテインを入れてシェイク

ロードバイクのライドの後に、マックスロードホエイプロテイン ストロベリー味を飲んでみました。

まず、プロテインシェイカーに水を200cc入れます。
次に、製品に付属のスプーンで2杯のマックスロードホエイプロテイン ストロベリー味を入れます。

付属のスプーン2杯のマックスロードホエイプロテイン ストロベリー味を入れる

付属のスプーン2杯のマックスロードホエイプロテイン ストロベリー味を入れる

マックスロードホエイプロテイン ストロベリー味をシェイカーに入れる

マックスロードホエイプロテイン ストロベリー味をシェイカーに入れる

そして、シェイカーのフタを閉めてシェイクして出来上がりです。
では、いただきます。

水とシェイクしたマックスロードホエイプロテイン ストロベリー味

水とシェイクしたマックスロードホエイプロテイン ストロベリー味

ストロベリー味は酸味とほどよい甘さがおいしい

マックスロードホエイプロテインのストロベリー味は、いちごの酸味と甘さがあっておいしいです。

『グリコ パワープロダクション マックスロードホエイプロテイン』には他にもチョコレート味やサワーミルク味があります。

サワーミルク味は飲んだことはないのですが、チョコレート味もおいしいです。
でも、運動の後だと、やっぱりストロベリー味が爽やかで飲みやすいです。

プロテインというと、牛乳に入れるイメージがありますが、乳由来のホエイプロテインは脂肪分が多いので牛乳ではなく水で溶きます。

製品や個人差もあるかもしれませんが、大豆由来のプロテインも、牛乳で飲むと結構おいしいですよね。

まとめ

ロードバイクに再び乗るようになったので、切らしていた『グリコ パワープロダクション マックスロードホエイプロテイン ストロベリー味』をGufo サイクルワークスでを購入しました。

マックスロードホエイプロテイン ストロベリー味は、ベリー系の味だけに酸味があってほどよい甘さでおいしいです。

ライドの後、30分以内にプロテインを摂取して、日頃のコンディションを維持しつつ筋力アップを図りたいと思います。

グリコ パワープロダクション マックスロードホエイプロテイン ストロベリー味

ABOUTこの記事をかいた人

奥成 大輔

1968年神奈川県生まれ、栃木県那須烏山市在住 1992年、大学卒業後(株)本田技術研究所に入社。 2002年に豊かな自然と環境の良さにひかれ那須烏山市に移住する。 2008年、ライフスタイルを見直すことがきっかけで退社し独立。 2010年1月より「個人の働き方の常識を変え、ライフスタイルを革新する」をテーマにもしも大学公認講師としてドロップシッピング教育活動を開始。 講座を通じて、初売上達成者の方から月商100万円を超えるショップオーナー様まで多数輩出。 もしもドロップシッピング10周年記念イベントでは公認講師部門で表彰。 どろっぷしっぴんぐ研究所代表。