2階の広い部屋のモノが自由で穏やかな暮らしに必要か判断する

2階の広い部屋のモノが必要か判断する女性

こんにちは、奥成大輔(オクナリダイスケ)です。

2階の広い部屋を自由で穏やかな暮らしにふさわしい部屋に変えるプロジェクト、「部屋の中のモノが必要なモノか判断する」という項目の期限が過ぎました。

このプロジェクトのきっかけはこちらの記事をご覧ください。

アンビシャス・ターゲットツリーで考える理想の部屋

部屋の中のモノが必要なモノか判断する

「部屋の中のモノが必要なモノか判断する」という項目を実行しました。
ところが、微妙なモノが多く、白か黒かを決めるようにはいきませんでした。

そこで、まずは不要なもののうち捨てるものは廃却し、この部屋に残さないものは一旦部屋の外に出すことにしました。

「部屋の中のモノが必要なモノか判断す」のステップはスケジュールより数日遅れましたが、9月26日の燃やさないゴミの日に向けて、次のステップ「必要なモノだけを残し不用品を廃却する」を実行していくことにします。

今日はこちらの一角から着手しました。
1時間ほど作業しましたが、なかなかはかどらないものですね。

before

2階の広い部屋南側before

2階の広い部屋南側(before)

after

2階の広い部屋南側の廃却作業を開始

2階の広い部屋南側の廃却作業を開始(after)

収納するモノやレイアウトの検討を開始

収納するモノやレイアウトの検討も開始しました。

まだレイアウトは確定していませんが、棚に収納するモノについてはいまのところ次のように分類しようと考えています。

ナチュラル色の棚:本や雑誌
黒い棚:レーシングカート、ロードバイク関連
濃い茶色の棚:思い出のモノや写真などの展示

音楽CDは1階のリビングと2階とに分かれているので、全て1階の棚にまとめて収納する予定です。

犬と猫たちのケージは、保管を兼ねて普段から使えるようにしようか考え中です。
2階にそのまま置いておくのか、一部を1階に持ってくることも検討しています。

今後の展開

■ 部屋の目的を決める > 8月27日までに決める
■ 参考となる理想のイメージを探す > 8月31日までにイメージを固める
■ 部屋の中のモノが必要なモノか判断する > 9月14日までに判断する
□ 必要なモノだけを残し不用品を廃却する > 燃やさないゴミは9月26日に廃却する
□ 残った必要なモノの配置を考える > 9月21日までに配置を考える
□ 猫たちの安全を確保する > 9月30日までに配置しながら対応する
□ 掃除をして適切にモノを配置する > 9月30日までに配置する
□ 定期的に掃除や手入れを行う > 10月以降、定期的に掃除・手入れを行う

まとめ

2階の広い部屋を自由で穏やかな暮らしにふさわしい部屋に変えるというプロジェクト、今回は「部屋の中のモノが必要なモノか判断する」という項目を実施しました。

しかし、こと細かに必要かどうかを判断することは難しく、次のステップ「必要なモノだけを残し不用品を廃却する」に進むことにしました。

9月26日の燃やさないゴミの日に向けて、必要なモノを残し不用品の廃却を推進していきます。

2階の広い部屋のモノが必要か判断する女性

ABOUTこの記事をかいた人

奥成 大輔

1968年神奈川県生まれ、栃木県那須烏山市在住 1992年、大学卒業後(株)本田技術研究所に入社。 2002年に豊かな自然と環境の良さにひかれ那須烏山市に移住する。 2008年、ライフスタイルを見直すことがきっかけで退社し独立。 2010年1月より「個人の働き方の常識を変え、ライフスタイルを革新する」をテーマにもしも大学公認講師としてドロップシッピング教育活動を開始。 講座を通じて、初売上達成者の方から月商100万円を超えるショップオーナー様まで多数輩出。 もしもドロップシッピング10周年記念イベントでは公認講師部門で表彰。 どろっぷしっぴんぐ研究所代表。