2階の広い部屋の西側に本棚とカラーボックスを並べてみた

本棚とカラーボックスを並べてみた

こんにちは、奥成大輔(オクナリダイスケ)です。

アルバムの整理を始めてから、すっかり頓挫してしまっていた2階の広い部屋の片付け。

家具や家具の中のモノを移動しているだけで、まるでスライドパズルのようですが、改めて再開しました。

西側に本棚とカラーボックスを並べてみた

中身を処分して空になったカラーボックスを移動しました。

掃除をしながら、西側の壁に腰までの高さの本棚と一緒にカラーボックスを並べてみました。
全体を写すとまだ雑然としています。

西側に本棚とカラーボックスを並べてみた

西側に本棚とカラーボックスを並べてみた

黒い本棚に入っていた本を移動してきたカラーボックスに移動。

4つのレギュラーサイズのカラーボックスと少し細いカラーボックス1つを並べて置き、本を詰めます。

ホームセンターで買った廉価なカラーボックスですが、揃っているとキレイに見えますね。
こんな感じです。

カラーボックスも揃って並ぶとキレイに見える

カラーボックスも揃って並ぶとキレイに見える

黒い本棚はもうしばらく活躍してもらいます

そして、黒い本棚が空いた感じです。

黒い本棚は栃木に引っ越したときに購入したもの。

すでにこの家のインテリアには合わない感じですが、その前に処分したい棚があり引き続き工夫して使う予定です。

今日のところは、これまで床に置いてあった猫砂とスペアの猫トイレを入れてみました。
この黒い本棚はもうしばらく活躍してもらいます。

一度捨ててみると残したモノも必要のないモノだと気づく

ところで、モノを捨てるということがとても難しいということを改めて感じています。

しかし、一度捨ててみると捨てずに残したモノも、よくよく考えるともう自分には必要のないモノだと気づくことがあります。

先日、何年も中には何十年も使っていない絵はがきを整理し、半分くらい捨てたのです。
すでに色が変わっていたり、カビが生えてしまっている絵はがきもあり、思い切って捨てました。

1ヶ月ほどして、残された絵はがきを眺めていると、実はあまり執着心がなくなっているのです。

なぜなら、もしかしたら「いつか飾るかもしれない」と残した絵はがきを見たり、飾ろうという気持ちにはならなかったからです。

つまり、捨てても何かが変わるわけではない、自分にはすでに必要のないモノだと理解できます。

今後の展開

■ 部屋の目的を決める > 8月27日までに決める
■ 参考となる理想のイメージを探す > 8月31日までにイメージを固める
■ 部屋の中のモノが必要なモノか判断する > 9月14日までに判断する
■ 必要なモノだけを残し不用品を廃却する > 燃やさないゴミは9月26日に廃却する
(以下、日程・内容を変更)
□ 2019年の目標を考える > 12月7日までに目標を決める
□ 残った必要なモノの配置を考える > 12月14日までに配置を考える
□ 猫たちの安全を確保する > 12月16日までに配置しながら対応する
□ 掃除をして適切にモノを配置する > 12月20日までに配置する
□ 定期的に掃除や手入れを行う > 12月以降、定期的に掃除・手入れを行う

まとめ

掃除をしながら、西側の壁に腰までの高さの本棚と一緒にカラーボックスを並べてみました。

まだまだ雑然としていますが、アルバムの整理を始めてから、すっかり頓挫してしまっていた2階の広い部屋の片付けを再開できました。

12月中にある程度目処を立てたいと思い、今後の展開を見直してみました。

本棚とカラーボックスを並べてみた

ABOUTこの記事をかいた人

奥成 大輔

1968年神奈川県生まれ、栃木県那須烏山市在住 1992年、大学卒業後(株)本田技術研究所に入社。 2002年に豊かな自然と環境の良さにひかれ那須烏山市に移住する。 2008年、ライフスタイルを見直すことがきっかけで退社し独立。 2010年1月より「個人の働き方の常識を変え、ライフスタイルを革新する」をテーマにもしも大学公認講師としてドロップシッピング教育活動を開始。 講座を通じて、初売上達成者の方から月商100万円を超えるショップオーナー様まで多数輩出。 もしもドロップシッピング10周年記念イベントでは公認講師部門で表彰。 どろっぷしっぴんぐ研究所代表。