猫が舌をしまい忘れる理由とリラックスして穏やかにくつろぐ猫のろく

猫が舌をしまい忘れてリラックスして穏やかにくつろぐ猫のろく

こんにちは、奥成大輔(オクナリダイスケ)です。

猫のろくは舌をしまい忘れることがあります。
とてもリラックスしてほのぼのと穏やかにしているので、今日はそんなろくの様子を紹介したいと思います。

猫が舌をしまい忘れる理由は?

猫が舌を出したまましまい忘れるというのは有名な話です。

舌をしまい忘れている理由は猫のおかれた状況によっても違うようです。
でも、病気などでなければ、毛づくろいのあとやリラックスしてくつろいでいるときといわれています。

わが家の3猫の中でも、舌をしまい忘れるのは、きじとらオス猫のろくだけです。
息が上がっていたり、病気ということもなさそう。

舌をしまい忘れているときはあきらかに油断しているかのようにリラックスしてくつろいでいます。

舌をしまい忘れてくつろいでいる

では、舌をしまい忘れてくつろいでいるろくの穏やかな姿をごらんください。

昨日は、舌をしまい忘れたままうとうとしていました。

舌をしまい忘れたままうとうとする猫のろく

舌をしまい忘れたままうとうとする猫のろく

舌を出していたので慌ててiPhoneで撮影したら、舌を出したままこちらを向いていました。

舌をだしたままiPhoneを見つめる猫のろく

舌をだしたままiPhoneを見つめる猫のろく

まとめ

舌をしまい忘れているときのろくは、いつもふとんやマットの上でリラックスしてくつろいでいます。
それだけ、わが家の環境にも慣れてくれたのだと私たちも安心しています。

猫のろくも他の猫たちや犬のネロくんと一緒に穏やかに暮らしてくれたらと願います。

猫が舌をしまい忘れてリラックスして穏やかにくつろぐ猫のろく

ABOUTこの記事をかいた人

奥成 大輔

1968年神奈川県生まれ、栃木県那須烏山市在住 1992年、大学卒業後(株)本田技術研究所に入社。 2002年に豊かな自然と環境の良さにひかれ那須烏山市に移住する。 2008年、ライフスタイルを見直すことがきっかけで退社し独立。 2010年1月より「個人の働き方の常識を変え、ライフスタイルを革新する」をテーマにもしも大学公認講師としてドロップシッピング教育活動を開始。 講座を通じて、初売上達成者の方から月商100万円を超えるショップオーナー様まで多数輩出。 もしもドロップシッピング10周年記念イベントでは公認講師部門で表彰。 どろっぷしっぴんぐ研究所代表。