LINEの新機能コミックメーカーであなたもケンシロウに

漫画のキャラクターのようにみなぎるパワー

LINEは使われていますか?
普段から使っているヘビーユーザーも多いことと思います。

今日、Twitterを見ていたら「LINEの新機能コミックメーカー」の情報が入ってきました。

LINEの新機能コミックメーカーを使ってみる

LINEの新機能で『コミックメーカー』というそうです。
コミックメーカーは、LINEのタイムラインやトークルームで使用できます。

北斗の拳をはじめ、お気に入りのマンガのコマに、あなたが入力した文字を表示してくれる機能です。

私もさっそく試してみました。
ケンシロウに「今夜の公式メルマガを見逃すな!」というセリフを当てはめてみました。

タイムラインの鉛筆マークから編集する

トークルームから試そうとしたのですが、トークルームにはコミックメーカーの機能はなく、タイムラインの鉛筆マークから『コミックメーカー』を選択して利用します。

タイムラインからコミックメーカーでマンガのコマを作成すると、タイムラインに投稿することもできますし、トークルームを選んでLINE友だちに送ることもできます。

メッセージが送られると「セリフで返信」というところからコミックメーカーが起動できてセリフで返信することもできます。

LINE友だちとやりとりを楽しんでみてはいかがでしょうか。

コミックメーカーは気軽に楽しく使える

詳しい情報や使い方は、こちらの記事『マンガのコマに好きなセリフを入れられるコミックメーカーが登場!』をご覧ください。

セリフが長すぎると途中で文字が切れてしまうコマもあったり、改行が意図しないところで入ってしまったりしますが、投稿する前に入れ直すこともできるので気軽に入力できます。

コミックメーカーを使ってLINEでのトークを楽しんでみてください。

まとめ

Twitterで知ったLINEの新機能『コミックメーカー』を使ってみました。

北斗の拳が懐かしくて、すぐに試したくなっていまいましたが、LINEで友だちとじゃれ合うには楽しい機能に違いありません。

それよりも、意外にもショックだったのが、北斗の拳以外のマンガを知らなかったことです。
あなたはいくつ知っているマンガがありましたか?

漫画のキャラクターのようにみなぎるパワー

ABOUTこの記事をかいた人

奥成 大輔

1968年神奈川県生まれ、栃木県那須烏山市在住 1992年、大学卒業後(株)本田技術研究所に入社。 2002年に豊かな自然と環境の良さにひかれ那須烏山市に移住する。 2008年、ライフスタイルを見直すことがきっかけで退社し独立。 2010年1月より「個人の働き方の常識を変え、ライフスタイルを革新する」をテーマにもしも大学公認講師としてドロップシッピング教育活動を開始。 講座を通じて、初売上達成者の方から月商100万円を超えるショップオーナー様まで多数輩出。 もしもドロップシッピング10周年記念イベントでは公認講師部門で表彰。 どろっぷしっぴんぐ研究所代表。